日経トップリーダー 2002/05/01号

特集
「地域初の業態」をダイナミックに展開

 小売りや飲食業などの場合、既存の商圏を生かしながら、その地域にはなかった業態を取り入れて、成功しているケースが多い。 京都府亀岡市でコンビニエンスストアを展開していた三煌産業(渡辺裕文社長)は、一九九四年にコンビニから酒のディスカウント店へと業態転換を図った。当時、同社は亀岡市内に四店舗のコンビニを経営していた。年間の売上高は約六億円。(29ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1454文字

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三煌産業
サンフェステ
update:18/08/02