日経ビジネス 2002/07/01号 別冊

特別編集版 日本経済 陽はまた昇った 日本経済「人」から始まる復活●日本を刺激
自分サイズの会社を設立したレンズ技術者 永田  信一さん

永田信一さんが13年間勤めた会社を辞め、レンズ設計を手がけるSOHO(スモールオフィス・ホームオフィス)「レンズ屋」を始めた理由は、いたってシンプルだ。「とにかく、たくさんのレンズを設計したかったんです」。 だから、「年商6000万〜8000万円、従業員は自分を含め2〜3人。それ以上にもそれ以下にもするつもりはない」と言う。(196〜197ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2167文字

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レンズ屋
update:19/09/24