日経デザイン 2002/08号

トピックス
包括的で柔軟なツールであるところが 似ている

 弊誌は、日本におけるユニバーサルデザイン(以下UD)を、製品のユーザビリティーのみならず、環境問題も包括した新しいモノ作りの方法論として捉えるべきだと位置付けてきた。日本包装学会年次大会に米国におけるUDの権威の1人、ジェームス・ミューラー氏が招かれたのを機に、同学会副会長で、ライフサイクル・アセスメント(以下LCA)の研究者である石川雅紀氏と、UDとLCAの類似や相…(54〜55ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3215文字

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日本包装学会
update:19/09/27