日経デザイン 2002/08号

特集 第二章
現代自動車 Hyundaiの 顔が見えるのは3年後

 前を歩く現代(ヒュンダイ)自動車デザインセンターのキム・ヨンイル(金永一、Young−il Kim)第1デザイン室長に続き、同社のデザインスタジオに足を踏み入れた。ここは、いわゆる2次元と3次元のCADシステムを組み合わせ、同社が「CAS(コンピューター支援スタイリング)」と呼ぶシミュレーションシステムの中枢である。(70〜72ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3023文字

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【記事に登場する企業】
韓国・ヒュンダイ・モーター社
update:19/09/27