日経デザイン 2002/08号

トピックス
ThinkPad広告が 銀座をジャック

 日本IBMは6月から7月上旬にかけて、エリアを銀座に限定し、ノートパソコン「ThinkPad」の広告を集中的に掲出した。主な掲出場所は、銀座松坂屋、有楽町マリオンなど5つのビルの壁面、営団地下鉄銀座駅、JR有楽町駅など。ThinkPadは今年10月、ブランド誕生10周年を迎える。“銀座ジャック”はそれを記念するブランディングキャンペーンの一環だ。 広告には3人の人物が登場する。(51ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:560文字

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日本IBM
博報堂
update:19/09/27