日経デザイン 2002/08号

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[矢萩喜従郎:視触、視弾、そして眼差しの記憶] ミロ展 1918−1945
視線を軸にした美術への展開

グラフィックデザイナーとして出発し、写真や建築、評論まで幅広く活動する矢萩喜従郎が、現代美術という新しい地平に踏み出す。彼のこれまでの創作活動の根幹にあったのは、「中心はひとつではなく、中心は点在する」、「この世に完全に静止した視点というものは存在しない」との認識だという。(130〜133ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5347文字

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update:19/09/27