日経ビジネス 2002/09/16号

特集 元気が出る成果主義 第1章
人事部も社員も悩んでいる でも、勝ち組は上手に活用

年功・横並びの昇進制度や賃金体系は捨てる。能力をフルに発揮し、成果を上げた人には賃金や昇格で最大限報いる。同じ職位、同じ入社年次でも賃金に大きな格差がつき昇進の速さも違ってくる。そこで高い処遇を目指して全員が頑張る。その結果、組織全体の成果も高まり大競争時代に勝ち残る——。これこそ、本来の成果主義のはずだった。 だが、現実はどうか。(28〜30ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4353文字

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update:19/09/24