日経ビジネス 2002/09/30号

特集 会社が堕ちる時 名門ほど危ない 第2章
日本ハム 社内にあった2つの“商店”

日本ハムの牛肉偽装事件にまつわる記者会見など、公の場には一切顔を出さなくなった創業者の大社おおこそ義規よしのり。果たして、いかなる人物で、この事件をどう受け止めていたのか——。 それを知るべく、9月初旬、兵庫県芦屋市に、義規を訪ねた。家族によると、ちょうど目が覚めたところで、気分も良いと言う。ゆうに20畳はある自室に入る。(34〜35ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3155文字

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update:19/09/24