日経ビジネス 2002/12/09号

時流超流・トレンド 人スクランブル
犬語翻訳機「バウリンガル」の生みの親、タカラの梶田政彦氏 営業から転身、犬嫌いなのに大ヒット

 ヒット商品を連発しているタカラには個性的な社員が多い。中でも際立ったキャラクターの持ち主が梶かじ田た政彦まさひこライフカルチャー事業部バラエティ課・次長(41歳)である。犬語翻訳機「バウリンガル」の開発担当者だ。 バウリンガルは犬の首輪部分につけるマイクと本体からできている。(16ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1636文字

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タカラトミー
update:19/09/24