日経ビジネス 2003/01/06号

時流超流・トレンド 2003年日本経済を占う
官から民へ、依存から自立へ デフレとの闘いが正念場に

 2003年の日本経済を占ううえでキーワードとなるのは「波乱」と「自立」だ。一見、関連の薄い2つの言葉を結んでいくと、日本経済再生の糸口が見えてくる。21世紀初頭を失意のうちに過ごすのか、あるいは将来の再生に向けた一歩を踏み出すのか。そろそろ答えを出すべき時期に来ている。政策転換を賭けた解散総選挙 「2003年は政局の年になる」。(14〜18ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5958文字

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update:19/09/24