日経ビジネス 2003/01/20号

特集●中国という磁力 第1部 大競争編 第3章
得意な資源の相互利用を 台湾最大の食品企業 統一企業集団総裁に聞く

 10年前に大陸(中国)へ進出し、2年前から事業が黒字化しました。そのせいか、大陸の食品市場で台湾企業の成功事例が多い理由について、日本の経営者の方から講演を頼まれる機会が増えてきました。 よく「同じ民族なのだから、様々な面で有利でしょう」と言われます。確かにその通りです。特に、現地で言葉が通じる強みは大きいと思います。(38〜39ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3729文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる165円
買い物カゴに入れる(読者特価)83円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください





  記事中に使用権のない図表・写真があり、PDFではまたは抜けた状態で表示されます。予めご了承の上、ご利用ください。
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > その他(企業・経営・ビジネス) > その他(企業・経営・ビジネス)
【記事に登場する企業】
仏カルフール社
キッコーマン
キリンビール
米スターバックスコーヒー社
update:19/09/24