日経ビジネス 2003/02/10号

時流超流・トレンド 深層
ポーラ、故会長の夫人が株主代表訴訟を請求 「1株1円」取引は適正か

 本誌が1月27日号で報じた未上場の訪問販売化粧品最大手、ポーラグループ株主の対立が新たな展開を見せている。 故・鈴木常司つねし会長の妻で、持ち株会社・忍総業株式の28.82%を保有する鈴木千寿ちず氏は1月21日、忍総業に対して株主代表訴訟の請求を行った。(6〜7ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3241文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 事件・事故・クレーム > 企業・経営・ビジネスの事件・事故・クレーム
【記事に登場する企業】
ポーラ・オルビスホールディングス
update:19/09/24