日経ビジネス 2003/02/17号

時流超流・トレンド
中国で台頭、“硬派”経済誌 独自取材で客観性確保、日系企業にも朗報

 中国経済の改革開放の波が、これまで聖域と見られてきた報道分野にまで及んできた。中国の新聞・雑誌と言えば、日本では政府や共産党の機関紙というイメージが強い。しかしここ数年、民間資本の入った独立色の強い新媒体が続々と創刊している。 中でも活況を呈しているのが経済情報誌だ。(12ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1730文字

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update:19/09/24