日経ものづくり 2003/02号

解説 Zより過激な
Zより過激な RX−8の中身

マツダのスポーツカー「RX−8」。日産自動車の「フェアレディZ」が「すべて人間のために」を出発点に開発したのに対し,「すべてロータリーエンジンを生かすために」が原点だ。そのため,高回転型のエンジン,操縦性至上のサスペンションなど,気持ちが良いほど「過激」な設計思想が見える。バランスよりも一点突破。「4ドア」にだまされてはいけない—結構すごい。(49〜53ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4851文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる330円
買い物カゴに入れる(読者特価)165円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください





  記事中に使用権のない図表・写真があり、PDFではまたは抜けた状態で表示されます。予めご了承の上、ご利用ください。
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > 車・バイク(製品・販売) > 新型・モデルチェンジ・販売体制
【記事に登場する企業】
マツダ
update:19/09/26