日経トップリーダー 2003/03/01号

社長の決断便利帳
会社を危機から守るには

 欠陥商品の発生、工場火災、クレーム対応の不備、社員の犯罪——こうした危機は予期せぬ時に突然起こり、企業に大きなダメージを与える。対応次第では倒産に追い込まれることもある。経営コンサルタントの山見博康KCプロモーション代表取締役の話を基に危機対応のポイントを解説する。(141ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1659文字

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KCプロモーション
update:14/03/28