日経トップリーダー 2003/03/01号

特集 営業の科学
敏腕セールスマンがこっそり明かす 常識の逆を行けば売れる

 「カラオケ不況」が続いている。不景気でサラリーマン客が減ったことなどにより、カラオケボックスの利用者は、九〇年代半ばをピークに減少を続けている。カラオケ機器を設置するスナックなども各地で廃業が相次いでいるのが実情だ。 しかし、こうした逆風をものともせず、業務用カラオケ機器を売りまくっている営業マンが、第一興商に存在する。(28〜32ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6126文字

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update:14/03/28