日経ビジネス 2003/04/14号

時流超流・トレンド
ヨーカ堂鈴木氏、節目のCEO 現場改革に手応え、時価総額は伸ばせず

 イトーヨーカ堂のトップが交代する。5月の株主総会を経て、鈴木敏文社長が代表権を持つ会長兼CEO(最高経営責任者)に就き、井坂榮専務が社長兼COO(最高執行責任者)に昇格する。鈴木氏は1992年10月に社長に就任して以来、在任期間が10年を超え、昨年12月に大手スーパー社長で最高齢の70歳になった。内閣府から内々、今年の叙勲で高位の勲章受章を打診されているようだ。(12ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1789文字

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イトーヨーカ堂
セブン-イレブン・ジャパン
update:19/09/24