日経ビジネス 2003/04/21号

時流超流・トレンド イラク復興ビジネス まず商社が動いた
先手打つ伊藤忠 実績の三菱商事

 バグダッドが陥落し、イラク戦争が最終局面を迎えた4月11日、伊藤忠商事の丹羽宇一郎社長は電子メールで社員にこう呼びかけた。復興のために、今後どんなニーズが生まれるのか。今のうちから情報を集め、「来るべき時に備えよ」という伝令を送ったのだ。 イラクの復興需要をにらんで、日本企業はどんな対策を講じているのか。(6〜7ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3695文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
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【記事に登場する企業】
伊藤忠商事
川崎汽船
米ケロッグ・ブラウン・アンド・ルート(KBR)社
住友商事
千代田化工建設
トヨタ自動車
日揮
日本通運
日本貿易会
三菱商事
update:19/09/24