日経ビジネス 2003/05/05号

第2特集 ブランド・ジャパン2003
主要業種のライバル対決

大手3社の個別車種ブランドの中から、それぞれ総合力が最も高かったものを因子別に比較したのが左図。ハイブリッド車の先駆けであるトヨタのプリウスとホンダのフィットは「革新」、復活した日産自動車のフェアレディZは「卓越」が高い。企業ブランドの評価を属性別に見ると、ホンダは男性から評価されているが、女性ではトヨタに及ばない。日産は30〜40代に弱い。(124〜125ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1521文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる165円
買い物カゴに入れる(読者特価)83円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください





  記事中に使用権のない図表・写真があり、PDFではまたは抜けた状態で表示されます。予めご了承の上、ご利用ください。
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > その他(企業・経営・ビジネス) > その他(企業・経営・ビジネス)
【記事に登場する企業】
イオン
LVJグループ
花王
カゴメ
大創産業
ドン・キホーテ
日本郵政公社
ホンダ
モスフードサービス
ライオン
update:19/09/24