日経ビジネス 2003/05/26号

ビジネス世論 パーソナル
昨年の旧法案より支持増えるが、拙速な審議に不安隠せず 個人情報保護法、賛否割れる

 昨年の国会では廃案となった個人情報保護関連法案が、5月上旬、衆院を通過し、今国会での成立がほぼ確実となった。新法案では、フリージャーナリストや作家も罰則のある義務規定の対象から外されるなどいくつかの変更があった。今回は個人情報保護関連新法案への意見を聞いた。(137ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1020文字

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update:19/09/24