日経トップリーダー 2003/05/01号

新成長企業
療食サービス(宇都宮市、治療食卸)
自らに「社長失格」の烙印! 汚名返上に向け一念発起

から二二年前、自ら望んだわけでもなく、“脱サラ”して社長となった男がいた。その男の名は、野村武夫。病院や老人保健施設向けに、「治療食」の卸売り事業を手掛ける療食サービスの社長だ。 創業時、社員はたった一人。その後、高齢化社会の到来という時代の流れの後押しもあり、会社は順調に成長していった。(46〜49ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3932文字

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update:19/09/24