日経ビジネス 2003/06/16号

本 新刊の森●パーソナル 明日生まれる卵はいくつ?
「柔軟経営」の必要性を説く
『明日生まれる卵はいくつ?』

 今の日本企業に欠けているのは、変化に対応する“柔軟性”だというのが著者の主張。綿密な計画と強固なチームワークだけでは国際競争に勝てない。「走りながら考える」新しいスタイルの経営戦略を構築すべきだとする。酪農家スコットを主人公とする寓話を中心としながら、ビジネスシーンでの変革への対応方法を説く。(61ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:641文字

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update:19/09/24