日経ビジネス 2003/06/30号 別冊

特別編集版 日本経済 再生から成長へ サービス化に挑む 企業編●主要35業種 
19 日用品
新しい機能の付加が シェア逆転の決め手

 日本経済全般にデフレが広がる前から価格下落が続いてきた日用品業界だが、22期連続増益の花王や、連結売上高、営業利益、経常利益で過去最高を記録した生理用品・紙おむつのユニ・チャームの健闘が目立つ。家庭用品のシェアでは上位企業が安定している。例えば花王は衣料用洗剤でシェアトップだ。(143ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1334文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 経営方針 > その他(経営方針)
update:19/09/24