日経ビジネス 2003/06/30号

ケーススタディー 経営
伊勢丹 新宿発の“三位一体”

 東京・新宿。紳士服・洋品で地上8階、地下1階建てビルの大半を埋め尽くし、35年前に「男の新館」を掲げて開業した伊勢丹本店の新館が、今度こそ「男のための」新館として生まれ変わろうとしている。 投じる費用は45億円。全館のリニューアルが完了するのは今年9月の予定だが、既に3月、全9フロアのうち、3フロアが先行オープンした。(44〜47ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5936文字

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伊勢丹
update:19/09/24