日経ビジネス 2003/09/01号

心と体 診察室 パーソナル
長年の喫煙による息切れにご用心

長年たばこを吸っている人は、咳や痰が出やすいなど、喉の不快症状が日常的になってしまっていることが多い。だが、こうした症状に加え、速く歩いたり運動をすると息切れがしたり、呼吸しづらいなどの症状が見られるようになったら、COPD(慢性閉塞性肺疾患)の可能性が高い。(62ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1390文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
医療・バイオ > 病気・怪我と治療・検査 > 身体の疾患
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長崎呼吸器リハビリクリニック
update:19/09/24