日経ビジネス 2003/09/08号

シリーズ企画 負けるな中小企業 リポート
柔軟なトップに提携の実り

 本業の売り上げが伸びないため、新たな事業や製品を育成したいが、経営資源に限りがあるので断念せざるを得ない——。こんな経験をした中小企業の経営者は少なくないはずだ。壁を突破する有力な手段の1つになるのが、他社との提携。その際、カギとなるのは、いかに社風の違いを乗り越え、意思の疎通を進めるかだ。(114〜117ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6468文字

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update:19/09/24