日経ITプロフェッショナル 2003/11号

プロダクトレビュー MetaFrame XP Present
No.06   シトリックス・システムズ・ジャパン サーバー側アプリを同時利用 負荷分散やセキュリティを強化
MetaFrame XP Presentation Server FR3

複数台のサーバーを稼働させる場合,「DC(データコレクタ)」と呼ぶ1台のサーバーがユーザー・アクセスの窓口として機能し,クライアントからのアクセス要求を適切なサーバーに割り振るサーバー上のアプリケーションを複数のクライアント・パソコンからリモート利用する「サーバー・ベースド・コンピューティング(SBC)」。それを実現するツールの1つである「MetaFrame XP Present…(124〜131ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:10395文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる440円
買い物カゴに入れる(読者特価)220円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > サーバーアプリケーション > その他(サーバーアプリケーション)
【記事に登場する企業】
シトリックス・システムズ・ジャパン
update:19/09/25