日経ビジネス 2003/12/15号 別冊

2003東京国際自動車会議 自動車産業21世紀のロードマップ 第1部 Keynote Speech
世界トップ11人が一堂に アジア、ブランド、技術戦略で火花散らす

 今回の会議の大きな特徴は、世界の有力な自動車メーカーの経営トップがほとんど顔を揃えて講演したことだろう。そして、講演の内容も実に示唆に富んだものだった。 米国のゼネラル・モーターズ(GM)とフォード・モーターは、急成長する中国市場を中心に、アジアにおける戦略を具体的に示した。(14〜15ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:629文字

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update:19/09/24