日経ビジネス 2003/12/15号 別冊

2003東京国際自動車会議 自動車産業21世紀のロードマップ 第2部 Focus Session
燃料電池車 普及にはまだ課題山積 水素社会の進展がカギに

環境に悪影響を与える排ガスを出さない燃料電池車。次世代自動車の本命と目される技術の開発に、各社しのぎを削っている。2002年12月に、トヨタ自動車とホンダが世界で初めて燃料電池車を市販したが、一般ユーザーの手に届くまでにはまだ解決すべき課題が残っている。究極のエコカーの開発はどこまで進んでいるのか、また課題は何か。(84〜86ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3784文字

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update:19/09/24