日経ビジネス 2003/12/15号 別冊

2003東京国際自動車会議 自動車産業21世紀のロードマップ 第2部 Focus Session
中国に殺到する外資 2010年、1000万台市場に照準 有力外資メーカーはこう戦う

シェアトップの独フォルクスワーゲンはフルラインアップを目指し、日系で先頭を走るホンダは毎年生産能力を倍増させる。出遅れたトヨタもシェア10%を狙って体制固めを急ぐ——。 2010年に1000万台とも見込まれる中国市場での覇権を目指して、外資メーカーの競争が激しくなってきた。(104〜106ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3741文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > 車・バイク(製品・販売) > 新型・モデルチェンジ・販売体制
【記事に登場する企業】
中国・広州本田汽車有限公司
トヨタ自動車
独フォルクスワーゲン社
update:19/09/24