日経ビジネス 2003/12/15号

敗軍の将、兵を語る 人物
阪口 純久 氏[南地大和屋女将] 料亭文化の灯は絶やさない

 創業以来126年、財界人や文化人をはじめ多くの方々にご愛顧いただいた料亭「南なん地ち大やま和と屋や」(大阪市中央区)を10月にいったん休業しました。 大和屋は長年、大阪ミナミの宗右衛門町で料亭文化や上方文化を守ってきました。今後も営業を続けながら文化を次代に伝えたいと思っていました。(139〜142ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5421文字

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南地大和屋
update:19/09/24