日経ビジネス 2004/01/19号

時流超流・トレンド
「知財版TOEIC」誕生へ 専門的な人材の不足を民間の制度で補完

 今年3月から「知的財産検定試験」が始まることになった。検定を実施するのは、知的財産教育協会(代表理事は棚橋祐治・元通産事務次官)だ。弁理士や弁護士が国家資格であるのとは対照的に、民間主導で知財の専門家育成を目指す。 検定試験の特徴は、実務に絞った問題が出題されることだ。(14ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1701文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > ビジネススキル・ノウハウ > ビジネススキル・ノウハウ一般
ビズボードスペシャル > 資格・スキル > ビジネススキル・ノウハウ一般
【記事に登場する企業】
知的財産教育協会
update:19/09/24