日経ビジネス 2004/02/09号

時流超流・トレンド
全日空とJAL、韓国線で温度差

 2003年11月30日に就航した、東京国際空港(羽田空港)〜ソウル・金浦空港の国際チャーター便。1月末までの2カ月の搭乗率で、日本航空システム(JAL)が55%、全日本空輸(全日空)が約7割と大きな開きが出た。 羽田空港は、東京など首都圏の利用者にとっては新東京国際空港(成田空港)よりも交通の便がいい。(11ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:890文字

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update:19/09/24