日経ものづくり 2004/02号

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東芝,0.85インチ型HDDを開発,2004年秋に量産へ

 東芝は,ディスク径が約22mmと小型の0.85インチ型HDD(ハードディスク装置)を開発した。2004年夏にサンプル出荷を始め,同年秋に月産20万〜30万台規模で量産することを目指す。記録容量は「2G〜4Gバイトを想定しているが,今後の技術開発によってはさらなる大容量化も可能」(同社)だという。(37ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:225文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > ストレージ製品・技術 > ハードディスク(磁気記録技術)
【記事に登場する企業】
東芝
update:19/09/26