日経ものづくり 2004/02号

開発の軌跡 プラズマテレビ(第5回)
形勢逆転 形勢逆転
プラズマテレビ(第5回)

 ラップトップパソコン向けという大市場で価格競争に敗れ,作れば作るほど赤字という危機的状況に追い込まれた「交流陣営」の富士通。同社を尻目に,1980年代後半から1990年代前半にかけてモノクロPDPで大躍進したのは「直流陣営」の松下電子工業だった。(121〜125ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7183文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる324円
買い物カゴに入れる(読者特価)162円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > ディスプレイ製品・技術 > プラズマディスプレイ技術
【記事に登場する企業】
東芝
パナソニック
日立製作所
富士通
富士通日立プラズマディスプレイ
update:18/07/31