日経ビジネス 2004/03/01号

ラガーマンの眼 コラム
変化に躊躇しないことが「成熟」 平尾 誠二[神戸製鋼所ラグビー部ゼネラルマネージャー]

 ラグビーシーズンがいよいよ大詰めを迎えている。今シーズンから社会人12チームによる「トップリーグ」が始まるなど、試合の開催方式が大きく変わった。神戸製鋼所は1月にトップリーグの初代優勝チームとなったが、2月にトーナメント方式で開かれた「マイクロソフトカップ」は残念ながら準決勝で敗退した。後は3月まで地域や学生の代表も参加した「日本選手権」が続く。(83ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1719文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 経営方針 > オピニオン・経営戦略
【記事に登場する企業】
神戸製鋼所
update:19/09/24