日経エレクトロニクス 2004/04/12号

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動的再構成LSI  380フレーム/秒のフィルタ エレメント数倍増で実現

 アイピーフレックスは,同社のダイナミック・リコンフィギュアラブルLSIの第2世代品「DAP/DNA—2」,およびその開発ツール「DAP/DNA−FW 」を富士通と共同で開発した(図1)。DAP/DNA—2は,ALUなどを含んだ32ビット幅の演算器(エレメント)がマトリクス状に並んだ「DNA」と,RISC型CPUコアの「DAP」から成る。(43ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1784文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > CPU・LSI製品・技術 > IC・LSI
【記事に登場する企業】
アイピーフレックス
英セロックシカ社
富士通
update:18/07/31