日経ビジネス 2004/05/03号

小さなトップ企業 経営
営電(試験用テレビ信号発生器の製造・販売) 孤高保つ新製品の“3段投入”

 家電量販店の店頭に足を運べば、今やテレビは液晶やプラズマなどの薄型が主流。2004年8月にアテネ五輪の開催を控えていることや、地上デジタル放送が始まった影響もあり、これらの高額商品が飛ぶように売れている。大手家電メーカーも、工場をフル稼働させて対応している状況だ。(52〜53ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2992文字

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営電
update:19/09/24