日経エレクトロニクス 2004/05/24号

New Products
マイクロプロセサ 約400個のALUを内蔵し コンパイル時に命令生成

 米Stretch,Inc.は,コンパイル時に専用命令を追加可能なマイクロプロセサ「S5000」シリーズを発売した(図1)。S5000シリーズは,CPUコアのデータパス部に400個程度のALUから成るプログラマブル・ロジック「ISEF(instruction set extension fabric)」を搭載している。(53ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1846文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > CPU・LSI製品・技術 > CPU・マイコン
【記事に登場する企業】
米ストレッチ社
update:19/09/26