日経エレクトロニクス 2004/05/24号

特集 信頼性にこだわれば、素材を診る
第3部<高まる依存度> 拡大する受託ビジネス 高付加価値化に挑む

 「機器メーカーが条件を決めた評価試験を受託するだけでなく,評価のポイントを機器メーカーにアドバイスすることも行いたい」(楠本化成 エタック事業部 取締役 事業部長の川井宏作氏)。評価試験の受託企業は,素材にまで踏み込んで信頼性を確保しようとする機器メーカーの動きを追い風として業績を伸ばしている。(122〜127ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:8370文字

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この特集全体
特集 信頼性にこだわれば、素材を診る(109ページ掲載)
信頼性にこだわればこそ 素材を診る
特集 信頼性にこだわれば、素材を診る(110〜115ページ掲載)
第1部<強まる危機感> 不具合の火種は増長 機器評価の見直しが急務
特集 信頼性にこだわれば、素材を診る(116〜121ページ掲載)
第2部<踏み込む一歩> 信頼性の確保に奇策なし 労を費やす機器メーカー
特集 信頼性にこだわれば、素材を診る(122〜127ページ掲載)
第3部<高まる依存度> 拡大する受託ビジネス 高付加価値化に挑む
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > CPU・LSI製品・技術 > 素材(半導体関連)
エレクトロニクス > エレクトロニクス設計・製造 > その他(エレクトロニクス製造)
ビズボードスペシャル > 素材 > 素材(半導体関連)
【記事に登場する企業】
OKIエンジニアリング(沖エンジニアリング)
東レリサーチセンター
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update:18/07/31