日経ビジネス 2004/07/19号

ラガーマンの眼 コラム
「やれること」と「やるべきこと」 平尾 誠二[神戸製鋼所ラグビー部ゼネラルマネージャー]

 このところ、立て直しを目論む企業で40代前後の若手がトップに就くケースが目立つ。変化が激しいこれからの時代は若手のリーダーがどんどん台頭してくると思う。 もちろん、若い人の中でも保守的で、変革に消極的な人もいるが、大抵は若い人の方が変化に対する躊躇や抵抗感が少ない。組織や社会の中で今後も長く生きていかなければならないからだ。(77ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1680文字

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update:19/09/24