日経バイト 2004/08号

特集 P2Pの真実
P2Pの真実
Peer−to−Peer

P2P(Peer−to−Peer)と言えば,「Napster」や「Winny」といったコンテンツを不法に配信できてしまうソフトばかりが流行し,「悪いことをするためのソフト」というレッテルを貼られがちである。だがP2P技術は決してそのようなものではない。(18〜19ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:476文字

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この特集全体
特集 P2Pの真実(18〜19ページ掲載)
P2Pの真実
特集 P2Pの真実 復権(20〜23ページ掲載)
Napsterの呪縛を乗り越える
特集 P2Pの真実 真相(24〜29ページ掲載)
WinnyのP2P技術を評価する
特集 P2Pの真実 現実(30〜37ページ掲載)
本質から見えてくる使いどころ
特集 P2Pの真実 実装(38〜43ページ掲載)
ピア間通信の複雑さを隠蔽する
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
インターネットサービス > マルチメディア配信 > PtoPファイル交換サービス・ソフト*
update:19/09/25