日経バイト 2004/08号

特集 P2Pの真実 復権
Napsterの呪縛を乗り越える
Part 1 復権

違法コピーしたデータのファイル交換,著作権侵害,レコード業界の激しい反発,プログラム作者の逮捕劇——。P2P(Peer−to−Peer)というと,こうしたネガティブな印象しかない人も少なくないだろう。だが,「P2P=違法コンテンツの流通システム」というのはまったくの誤解だ。1999年に米Napster社が公開した「Napster」(画面)。(20〜23ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6068文字

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この特集全体
特集 P2Pの真実(18〜19ページ掲載)
P2Pの真実
特集 P2Pの真実 復権(20〜23ページ掲載)
Napsterの呪縛を乗り越える
特集 P2Pの真実 真相(24〜29ページ掲載)
WinnyのP2P技術を評価する
特集 P2Pの真実 現実(30〜37ページ掲載)
本質から見えてくる使いどころ
特集 P2Pの真実 実装(38〜43ページ掲載)
ピア間通信の複雑さを隠蔽する
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【記事に含まれる分類カテゴリ】
インターネットサービス > マルチメディア配信 > PtoPファイル交換サービス・ソフト*
update:19/09/25