日経ものづくり 2004/11号

新製品 3次元コミュニケーション・ツール
3Dデータからアニメーションを作成 陰線処理や任意断面の表示が可能に
3次元コミュニケーション・ツール

 「IPAバージョン8J」は,3次元CADのデータを中間ファイルを使用せずに直接取り込んでモデルに動きを定義し,アニメーションを作成する3次元コミュニケーション・ツールの新版。アニメーションをビデオファイルやMicrosoft Wordのファイルとして出力可能で,組み立て指示や作業マニュアルなどに利用できる。(164ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:532文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > 設計・製造(機械関連) > CAD/CAM/CAE
update:19/09/26