日経バイト 2004/12号

BYTE Report
[個人情報保護] データが盗まれても情報は漏れない 新発想の情報漏えい対策ソフト

 これまで情報漏えい対策製品はデータの持ち出しを食い止めるものだった。ところが,こういった対策は手間の割に,抜け道を作りやすい。例えば,カメラ付き携帯電話で画面を撮影すれば簡単に情報を盗める。 そこで「データは流出するもの」という前提に立った情報漏えい対策ソフトウェアの開発が異なる2社によって進められている。(6〜7ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2462文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > 不正アクセス・情報保護
【記事に登場する企業】
アイ・ダム・ネットワーク
セキュリティフライディ
update:19/09/25