日経バイト 2004/12号

コラム 本棚
ハッカーのたのしみ 本物のプログラマはいかにして問題を解くか

 グラフィックス処理のような膨大な演算が繰り返し発生するプログラムでは,最小のステップ数で処理を終えるコードが欠かせない。組み込み用途のように非力なCPUで高速な処理が求められる場合も同様だ。本書はそうした贅肉のないコードの編み方を数式とCによる実例で解説している。中心となるのは加減乗除など最小粒度のプログラミング。(134ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:363文字

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update:19/09/25