日経エレクトロニクス 2004/12/20号

Interview
——日本への提言 ケータイ向けのテレビは 放送型から蓄積型に 松本 徹三氏 クアルコム ジャパン 代表取締役 社長

北米方式の携帯電話機用LSI市場では圧倒的に強い米QUALCOMM Inc.が日本でも存在感を高めている。ここに来てNECが中国向け機種に新たに採用を決めるなど,欧州・日本勢が推してきたW—CDMA市場も席巻するかの勢いだ。今後期待をかけるテレビ受信機能については「1セグメント放送」に一辺倒の国内動向に疑問を投げ掛ける。(184〜186ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4610文字

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クアルコム ジャパン
update:18/07/31