日経パソコン 2005/01/24号

ニュース INTERVIEW
新しい映像圧縮方式H.264が普及 MPEG2録画は時代遅れになる
ブライアン・スプレイグ氏 米ブロードコム シニアマーケティングディレクター

通信や映像関連の制御チップを開発している米ブロードコムは、将来の普及が見込まれる映像の記録方式H.264に対応した映像処理チップを開発した。事業戦略を統括するブライアン・スプレイグ氏にH.264方式の見通しを聞いた。■H.264方式の可能性をどうみるか。 H.264は、従来のMPEG2と比べて動画圧縮を2〜3倍も効率化できる。(27ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:746文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる108円
買い物カゴに入れる(読者特価)54円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > ストレージ製品・技術 > 光ディスク関連技術
【記事に登場する企業】
米ブロードコム
update:18/07/31