日経パソコン 2005/01/24号

ニュース
日立、情報漏えい対策に シンクライアントを導入
来年度までに1万台、外販も予定

日立製作所は情報漏えい対策のため、ネットワーク端末を社内に大量導入する。日立が新規開発したA4ノートタイプのシンクライアントで、ハードディスクは内蔵しない。マシンに電源を入れると日立製の専用ソフトでICカードで個人認証し、社内にあるパソコンに接続する。あとは通常のWindows XPと同じ操作環境を利用できる。(28ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:393文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる108円
買い物カゴに入れる(読者特価)54円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > コンピュータ本体 > その他(コンピュータ本体)
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > 不正アクセス・情報保護
【記事に登場する企業】
日立製作所
update:18/07/31