日経ビジネス 2005/02/07号

時流超流・トレンド
歴史は繰り返された タカラ、業績悪化で佐藤社長引責辞任

 タカラの佐藤慶太社長が、業績悪化の責任を取り、3月31日付で代表権のない会長に退く。当初黒字予想だった2005年3月期の連結純損益は、昨年11月に既に、5期ぶりの赤字に下方修正していた。(13ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1526文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 人事 > 経営陣・キーマン
【記事に登場する企業】
タカラトミー
update:19/09/24